IHG One Rewards 完全ガイド|会員ステータス・ポイント・Milestone Rewards・ラウンジ特典

IHG One Rewardsは、InterContinental、Regent、Six Senses、Kimpton、Hotel Indigo、Crowne Plaza、Holiday Innなど、IHG Hotels & Resortsのホテルで利用できるロイヤルティプログラムです。

IHG One Rewardsを理解するうえで特に重要なのが、Elite StatusとMilestone Rewardsは別の仕組みだという点です。

Platinum EliteやDiamond Eliteでは、ボーナスポイントや客室アップグレードなどの特典を利用できます。

一方、**Annual Lounge Membership(年間ラウンジメンバーシップ)やConfirmable Suite Upgrade(確約可能なスイートアップグレード)**といった特徴的な特典は、主に年間宿泊実績に応じたMilestone Rewardsから獲得します。

そのため、IHG One Rewardsは単純に「Diamond Eliteを目指せばすべての特典が付く」というプログラムではありません。

特にクラブラウンジを重視する場合は、40泊が非常に重要な基準になります。


🏨 6,000+ 世界のホテル
🏷️ 20+ ホテルブランド
👑 5 会員ランク
🛋️ 40 ラウンジ獲得目安


IHG One Rewardsとは?

IHG One Rewardsは、IHG Hotels & Resortsが提供する無料のホテルロイヤルティプログラムです。

対象ホテルへの宿泊でIHG One Rewards Pointsを獲得できるほか、年間の宿泊数や対象ポイントに応じてElite Statusを取得できます。

IHGの特徴は、Elite Statusとは別にMilestone Rewardsが用意されていることです。

システム主な役割
Elite StatusClubからDiamondまでの会員ランクとステータス特典
Milestone Rewards年間の対象宿泊数に応じて追加特典を獲得

この違いは非常に重要です。

たとえば、IHG One Rewardsの最上位ステータスであるDiamond Eliteを取得しても、Annual Lounge Membershipが自動的に付与されるわけではありません。

ラウンジ利用を目的とする場合は、Elite StatusだけではなくMilestone Rewardsを見る必要があります。


IHG Hotels & Resortsのブランド

IHGはラグジュアリーホテルからビジネスホテル、長期滞在型ホテルまで、幅広いブランドを展開しています。


IHG One Rewardsに入会

IHG One Rewardsは無料で登録できます。

登録後は対象ホテルへの宿泊でPointsや対象宿泊数を積み上げ、Elite StatusやMilestone Rewardsを目指せます。

IHG One Rewards 会員 IHG One Rewardsに無料で入会して、Points、対象宿泊数、Milestone Rewardsを貯め始めましょう。
IHG One Rewardsに無料で入会 →

IHG One Rewards Elite Status

IHG One Rewardsには5段階の会員ランクがあります。

ステータス達成条件ボーナスポイント
Club Member無料入会—
Silver Elite10泊+20%
Gold Elite20泊 / 40,000対象ポイント+40%
Platinum Elite40泊 / 60,000対象ポイント+60%
Diamond Elite70泊 / 120,000対象ポイント+100%

Gold Elite以上では、年間の対象宿泊数または対象ポイントのいずれかでステータスを取得できます。

👉 IHG One Rewards 会員ステータス・特典


Platinum Elite

Platinum Eliteの通常の達成条件は、

年間40泊または60,000対象ポイント

です。

主な特典には、

  • 60%のボーナスポイント
  • 空室状況に応じた客室アップグレード
  • Welcome Amenity
  • Reward Night Discount
  • 空室状況に応じたEarly Check-In

などがあります。

ただし、ここでも注意したいのが、

Platinum Elite=40泊達成

とは限らない点です。

海外発行のIHG提携クレジットカードなど、宿泊実績以外の方法でPlatinum Eliteを取得できる場合があります。

しかし、ステータスだけを取得しても、40泊のMilestone Rewardsを自動的に獲得できるわけではありません。

👉 IHG Platinum Eliteの特典


Diamond Elite

Diamond EliteはIHG One Rewardsの最上位ステータスです。

通常の達成条件は、

年間70泊または120,000対象ポイント

です。

主な特典には、

  • 100%のボーナスポイント
  • 空室状況に応じた客室アップグレード
  • Diamond専用サポート
  • Welcome Amenity
  • Welcome Amenityとして2名分の無料朝食を選択可能

などがあります。

特に無料朝食は、Platinum EliteとDiamond Eliteの実用面で大きな違いのひとつです。

ただし、

Diamond Eliteでもクラブラウンジアクセスは自動付帯しません。

IHGでラウンジアクセスを重視する場合は、次のMilestone Rewardsが重要になります。

👉 IHG Diamond Eliteの特典


Milestone Rewards

IHG One Rewardsでは、年間20泊からMilestone Rewardsがスタートします。

その後は100泊まで、基本的に10泊ごとに追加特典を獲得できます。

年間対象宿泊数選択できる主な特典
20泊5,000 Points / 2 F&B Rewards / 1 Confirmable Suite Upgrade
30泊5,000 Points / 2 F&B Rewards
40泊2つ選択:10,000 Points / 5 F&B Rewards / 1 Confirmable Suite Upgrade / Annual Lounge Membership
50泊10,000 Points / 5 F&B Rewards
60泊10,000 Points / 5 F&B Rewards
70泊2つ選択:10,000 Points / 5 F&B Rewards / 2 Confirmable Suite Upgrades / Annual Lounge Membership
80泊10,000 Points / 5 F&B Rewards
90泊10,000 Points / 5 F&B Rewards
100泊10,000 Points / 5 F&B Rewards

なかでも重要なのが40泊と70泊です。

この2つのMilestoneでは特典を2つ選択でき、Annual Lounge Membershipも選択肢に入ります。

👉 IHG Milestone Rewards


Annual Lounge Membership

IHGでクラブラウンジを利用したい場合、特に注目したいのが年間40泊です。

40泊のMilestone Rewardsでは、選択肢のひとつとして、

Annual Lounge Membership

を選べます。

対象となるIHGホテルにClub Loungeがある場合、規定に基づいて会員本人と同伴者1名がラウンジを利用できます。

ここで重要なのがDiamond Eliteとの違いです。

達成条件Annual Lounge Membership
Platinum Elite❌ 自動付帯なし
Diamond Elite❌ 自動付帯なし
年間40泊✅ Milestone Rewardとして選択可能
年間70泊✅ 再び選択可能

つまり、ラウンジアクセスだけを目的にするのであれば、

Diamond Eliteより先に40泊が重要な目標になる

というIHG独特の仕組みになっています。

👉 IHG Annual Lounge Membership


Diamond EliteとAnnual Lounge Membershipの違い

IHGでは、この2つを分けて考えるとプログラムが理解しやすくなります。

特典Diamond EliteAnnual Lounge Membership
Bonus Points+100%—
無料朝食Welcome Amenityとして選択可能ラウンジ側の提供内容による
客室アップグレード空室状況による—
Club Lounge自動付帯なし対象ホテルで利用可能
主な取得条件70泊 / 120K対象ポイント40泊 / 70泊Milestone

つまり、

Diamond Elite=朝食

40泊Milestone=ラウンジ

と整理すると、IHGの仕組みがかなり分かりやすくなります。


Confirmable Suite Upgrade

Milestone Rewardsでもうひとつ注目したいのが、

Confirmable Suite Upgrade

です。

通常のElite Statusによるアップグレードはチェックイン時の空室状況に左右されますが、Confirmable Suite Upgradeでは対象となる客室へのアップグレードを事前に確定できます。

1回のConfirmable Suite Upgradeは、対象となる最大5泊の滞在に利用できます。

対象となるReward Nightでも利用できるため、ポイント宿泊と組み合わせることも可能です。

ただし、Club Floorの客室へアップグレードされた場合でも、それだけでClub Lounge利用権が付くわけではありません。

ラウンジ利用権とSuite Upgradeは別の特典として考える必要があります。

👉 IHG Confirmable Suite Upgrade


IHG One Rewards Pointsの貯め方

IHG Pointsを貯める基本的な方法は、IHG Hotels & Resortsへの宿泊です。

多くの対象ブランドでは、

US$1=10 Base Points

が基本となります。

さらにElite Statusに応じてボーナスポイントが加算されます。

ステータスElite Bonus
Club—
Silver+20%
Gold+40%
Platinum+60%
Diamond+100%

たとえば通常US$1=10 Pointsを獲得できるホテルでDiamond Eliteとして宿泊した場合、

10 Base Points + 10 Diamond Bonus Points = US$1あたり20 Points

となります。

このほか、IHGが実施するポイントキャンペーンを組み合わせることで、さらに多くのPointsを獲得できる場合があります。

👉 IHG One Rewards Pointsを貯める


クレジットカードポイントからIHGへの移行

日本では、この部分がMarriott BonvoyやHilton Honorsとは大きく異なります。

日本発行のAmerican Express Membership RewardsからIHG One Rewardsへ直接ポイントを移行することはできません。

日本のAmerican Express Membership Rewardsでは、ホテル系の移行先としてMarriott Bonvoy、Hilton Honors、ALL Accorなどがありますが、IHG One Rewardsは直接の移行先に含まれていません。

そのため、日本でIHG Pointsを貯める場合は、基本的にIHGホテルへの宿泊やIHG関連のポイント獲得手段が中心になります。

一方、米国では以下のポイントプログラムからIHGへ直接移行できます。

市場ポイントプログラムIHGへの移行比率
🇺🇸 米国Chase Ultimate Rewards1,000 → 1,000 Points
🇺🇸 米国Bilt Rewards1,000 → 1,000 Points

どちらも基本的に1:1でIHG One Rewardsへ移行できます。

ただし、Chase Ultimate RewardsやBilt Rewardsは航空会社を含む複数のプログラムへ移行できるため、IHGへ事前に大量移行するよりも、

Reward Nightを検索 → 必要Pointsを確認 → 不足分だけ移行

という使い方のほうが柔軟性を残せます。


IHG One Rewards Pointsの使い方

IHG Pointsの代表的な使い方は、

Reward Nights

です。

IHGではホテルごとに固定された従来型のAward Chartではなく、宿泊日に応じて必要ポイント数が変動する仕組みを採用しています。

そのため、同じホテルでも日程によって必要Pointsが異なる場合があります。

また、全額をPointsで支払わず、

Points & Cash

を利用することもできます。

👉 IHG One Rewards Pointsを使う


Fourth Reward Night Free

IHG One Rewardsの米国クレジットカードでは、ポイント宿泊4泊目無料を利用することで、連泊時の必要ポイント数を大きく抑えられます。

IHG One Rewards Premier Select Credit Card、IHG One Rewards Premier Credit Card、IHG One Rewards Business Credit Cardでは、この特典を利用できます。

年会費無料のIHG One Rewards Credit Cardは、2027年以降、年間のカード利用条件を達成すると4泊目無料を解放できます。

IHG One Rewards Pointsを使って対象ホテルに4連泊すると、4泊目に必要なポイントが0 Pointsになります。

たとえば1泊30K Pointsなら、

30K + 30K + 30K + 0 = 90K Points

通常120K Points必要な4泊を90K Pointsで予約できます。

4泊すべての必要ポイント数が同じ場合、実質的に25%のポイント節約になります。


IHG One Rewards 米国クレジットカード

2026年にChaseのIHG One Rewardsクレジットカードが大幅にリニューアルされ、現在は米国で主に4種類のIHGカードが発行されています。

大きな変更点は、カード保有によるElite Statusだけでなく、毎年Elite Night Creditsも獲得できるようになったことです。

これにより、クレジットカードを使ってMilestone Rewardsまで直接加速できるようになりました。

クレジットカード会員資格毎年のElite NightsAnniversary Free Nightポイント宿泊4泊目無料
IHG One Rewards Premier Select Credit CardPlatinum Elite2060K✅
IHG One Rewards Premier Credit CardGold Elite1550K✅
IHG One Rewards Credit CardSilver Elite5—2027年以降、利用条件達成で解放
IHG One Rewards Business Credit CardPlatinum Elite1550K✅

Premier Selectは毎年20 Elite Nights、PremierとBusinessは15 Elite Nights、年会費無料のIHG One Rewards Credit Cardは5 Elite Nightsを獲得できます。

これらのElite Nightsは、IHGのElite StatusだけでなくMilestone Rewardsにもカウントされます。

たとえばPremier Selectなら、

20 Elite Nights → あと20泊 → 40泊Milestone

となります。

40泊に到達すると、Milestone RewardsでAnnual Lounge Membershipなどを選択できます。

ここで重要なのが、カード保有で取得するPlatinum Eliteと40泊Milestoneは別の制度という点です。

Premier SelectやBusiness Cardを保有するだけでPlatinum Eliteを取得できますが、それだけで40泊のMilestone Rewardsを獲得できるわけではありません。

Milestone Rewardsには、実際に必要なElite Nightsを積み上げる必要があります。

一部のIHGカードではカード利用でも追加のElite Nightsを獲得できるため、

カード保有によるElite Nights → カード利用で追加 → 残りを実宿泊

という方法で40泊を目指すこともできます。

複数のIHGカードを持っても年間Elite Nightsは合算できない

注意したいのが、複数のIHGクレジットカードを保有しても、各カードから毎年付与されるElite Night Creditsを単純に合算することはできない点です。

たとえば、

Premier Select:20 Elite Nights
Business:15 Elite Nights

を両方保有しても、

20 + 15 = 35 Elite Nights

とはなりません。

この点はMarriott Bonvoyとは異なります。

Marriott Bonvoyでは、対象となる米国個人カードとビジネスカードの年間Elite Night CreditsをMarriottのルールに基づいて合算できますが、IHGには同じ仕組みがありません。

一方、カード利用によって獲得する追加Elite Nightsは別枠で、Elite StatusやMilestone Rewardsを目指す際に利用できます。

そのため、40泊Milestoneを目標にする場合は、複数カードの年間Elite Nightsを合算するのではなく、自分に合ったIHGカードを起点にして、

年間Elite Nights + カード利用 + 実宿泊

で残りの宿泊数を埋めていくのが基本戦略です。


IHG Free Night Awards

米国の一部IHG One Rewardsクレジットカードでは、カード更新ごとにAnniversary Free Nightを獲得できます。

現在の主なFree Nightは以下の通りです。

クレジットカードAnniversary Free Night
IHG One Rewards Premier Select Credit Card60K
IHG One Rewards Premier Credit Card50K
IHG One Rewards Business Credit Card50K
IHG One Rewards Credit Card—

IHG Free Night Awardの大きな特徴が、必要ポイント数が証書の上限を超える場合でも、IHG One Rewards Pointsを追加して利用できることです。

たとえば70K Points必要なホテルで50K Free Nightを使う場合、

50K Free Night + 20K Points → 70Kのホテル

として予約できます。

そのため、50K Free Nightだからといって50K以下のホテルだけに利用先を限定する必要はありません。

Premier Selectは毎年60K Free Night、PremierとBusinessはそれぞれ50K Anniversary Free Nightを獲得できます。


InterContinental Ambassador

InterContinentalをよく利用する場合は、IHG One Rewardsとは別に、

InterContinental Ambassador

という有料会員制度があります。

代表的な特典には、

  • 客室アップグレード
  • 16:00 Late Check-Out
  • Complimentary Weekend Night
  • InterContinentalでの追加特典

などがあります。

つまりInterContinentalを利用する場合、

IHG Elite Status + Milestone Rewards + InterContinental Ambassador

という複数の仕組みを組み合わせることができます。

IHG One RewardsのDiamond Eliteとは別制度なので、InterContinental宿泊が多い場合は分けて考えると分かりやすくなります。

👉 InterContinental Ambassador


IHG One Rewardsのメリット・デメリット

メリットデメリット
世界6,000軒以上のホテルReward Nightは変動制
幅広い価格帯のブランドDiamondでもラウンジが自動付帯しない
40泊でAnnual Lounge Membershipを選択可能ラウンジ取得には実宿泊数が重要
Confirmable Suite UpgradeがあるElite StatusとMilestoneが別制度
Diamondでは無料朝食を選択可能Pointsの価値が一定ではない
Milestone Rewardsが20泊から始まる特典によってブランド・ホテル除外あり
米国では強力なIHGカードが存在日本では直接転送できるポイントが少ない

IHG One Rewardsはどんな人に向いている?

IHG系列ホテルを頻繁に利用する人

InterContinentalやHotel Indigoのような上位ブランドから、Holiday Inn、Holiday Inn Expressまで幅広く利用できるため、異なる旅行スタイルでも宿泊実績をIHGへ集約できます。

年間40泊を狙える人

IHG One Rewardsでは40泊が非常に重要なラインです。

Platinum Eliteに到達するだけでなく、40泊Milestoneで2つの特典を選択でき、その中にはAnnual Lounge Membershipも含まれます。

ホテルラウンジを重視する人

IHGのラウンジ戦略は比較的明確です。

40 Qualifying Nights
↓
Annual Lounge Membershipを選択

Diamond Eliteそのものではなく、Milestone Rewardsを狙うことがポイントです。

InterContinentalをよく利用する人

InterContinental Ambassadorを組み合わせることで、通常のIHG One Rewardsとは別の特典も利用できます。


IHG One Rewards 攻略

IHGでは「最上位ステータスを取る」ことだけを目標にするより、欲しい特典から逆算したほうが分かりやすくなります。

Platinum Eliteを目指す

→ 年間40泊 / 60,000対象ポイント

無料朝食を重視する

→ Diamond Elite

Club Loungeを利用したい

→ 年間40泊
→ Annual Lounge Membershipを選択

スイートを事前に確定したい

→ Milestone Rewards
→ Confirmable Suite Upgradeを選択

InterContinentalを頻繁に利用する

→ InterContinental Ambassadorも検討

IHG One Rewardsでは、

Elite Status + Points + Milestone Rewards

を別々に理解することが、効率よく使うための基本になります。


まとめ

IHG One Rewardsは、単純にClubからDiamond Eliteまでステータスを上げていくだけのホテルプログラムではありません。

特に重要なのが、

Elite Status

と

Milestone Rewards

が別の仕組みになっていることです。

Diamond Eliteでは無料朝食などの上位特典を利用できますが、Annual Lounge MembershipはDiamond Eliteに自動付帯するわけではありません。

ラウンジを目的にするなら、

40泊 → Annual Lounge Membership

が重要なラインになります。

一方、InterContinentalを頻繁に利用する場合はInterContinental Ambassadorを組み合わせることもできます。

日本ではAmerican Express Membership RewardsからIHGへ直接ポイントを移行できないため、Marriott BonvoyやHilton Honorsとはポイントの貯め方も異なります。

IHG One Rewardsを使ううえで覚えておきたい数字を3つに絞るなら、

40泊 → Platinum Elite + 40泊Milestone

70泊 → Diamond Elite + 70泊Milestone

20泊 → Milestone Rewards開始

この3つです。

IHGでは「どのステータスを持っているか」だけではなく、年間何泊して、どのMilestone Rewardを選ぶかまで考えることで、プログラムをより効率的に活用できます。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です